みなさんの“?”を解決 家づくりの知識

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耐火建築物と準耐火建築物④ 

「延焼のおそれのある部分」について

建築基準法(法2条6号)では、隣接建築物の火災により、延焼の危険がある部分で、隣地境界線、道路中心線、同一敷地内の2以上の建築物相互間の外壁間の中心から、

1階・・・3m以内

2階・・・5m以内

の距離にある建築物の部分のこと。

img_law_04.jpg(画像はYKKAPのHPから拝借しています)

その3m、5mの範囲内に建築物がある場合には、家に使う材料を吟味しないといけないということです。

住宅が密集しているところは延焼の恐れがある部分の範囲内になることが多いかと思います。

耐火建築物と準耐火建築物③で載せたドアや窓が該当しますよ。

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